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 お世話になります540です


 メールアドレスを宅配業者に知らせているのか?などのお問い合わせを頂きました。

 540プロジェクトでは、下記の場合を除いては
 お客様の断りなく第三者に個人情報を開示・提供することはいたしません。

 a)法令に基づく場合、及び国の機関若しくは
 地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を
 遂行することに対して協力する必要がある場合
 b)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって
 本人の同意を得ることが困難である場合

 御依頼主からお預かりした個人情報の利用目的は以下の通りです。

 a)ご注文の確認、照会
 b)商品発送の確認、照会
 c)お問合せの返信時
 
 (http://540.shop-pro.jp/?mode=privacy)←詳しくはこちらを

 ご指摘のメールアドレスの開示でございますが
 上記 b)商品発送の確認、照会の為に使用しております
 こちらがその機能を使い宅配業者さん名でメールが送られるシステムとなっており
 そのメールアドレスを宅配業者さんも含め外部の人間が知る事は不可能となっております。
 
  
 ちなみに伝票類が宅配業者さんに残りますがこれも
 再生不可能な物は全て1年間保存され
 宅配業者さんの手によって処分場に運ばれ炉に入れる所まで確認される徹底ぶりです
 リサイクル可能な物も一旦は完全に溶解し
 その際も確実に国が定める指針およびその他の規範の順守を徹底されております
 
 これを機会に今一度プライバシーポリシーを見直し
 改善点は無いかよく話し合ってみます
 これからもお気づきの点が御座いましたらどうぞご指摘くださいませ。


 540
食品の裏側―みんな大好きな食品添加物食品の裏側―みんな大好きな食品添加物
(2005/10)
安部 司

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趣向を普段と変えまして少し時間が取れたので
1冊の本を紹介させて下さい

本書には私が日ごろから思っている事
疑問に感じる事の答えが書いてあります
何故市販のサプリは溶けるのか?
あの甘美な甘さはなんなのか?
果たしてそれらは安全なのか?
ではどうしてそれらは市販され
指示されるのか?それは誰が望んだのか?

何も考えなければ容易にしかも
良く溶けて甘い物を作る事は可能です
でもそれはどこかの誰かの未来のために
果たして必要な物かどうか?

何故、私はそれを作らないのか?
その答えが書いてあります。

肌着を付けない時
誰もがこちらを見る
そんな肉体を持っていたとしても
体の内側は悲鳴を上げているかもしれません

540プロジェクトのバイブルとして
関わる全てのスタッフに目を通してもらっている
そんな本書を書店などで見かけられましたら
一度手に取ってもらえればと思います。


 wiki作っても良いですか?
 とのメールを数通頂いております
 wikiを作る事に関してのご注意や
 苦言のメールも数通頂いております

 結局の所は私が作るのではありませんので
 私が作ってはいけないとか作っても良いとか
 言える次元ではないかと思います
 インターネットで誰でも閲覧出来るHPが
 その機能を果たせば良いのでしょうけれども
 時間の関係などで更新もなかなか
 ままならない状態であります
 
 誰でも見れる情報なのですから
 それをまとめてwikiにされたとしても
 私になんら承諾を得る必要はないかと思います
 よくある「このサイトをリンクする時は管理人に・・・」
 のような注釈もインターネットで必要なのか?とも
 思うところはありますし
 礼儀として承諾を得るのが普通のような気もしますが
 wikiだけに限って言えば
 それをどうのこうの言う資格はありませんので
 作りたい人が作りたいように作ってもらう
 願わくばトラブル無くお願い出来れば・・・
 それぐらいでしょう
 身内で作るか?などの意見もありましたが
 最終的に成り行きに任せると判断したのは
 代表ですから代表に従うのみです